ひさしぶりにお客様からお問い合せをいただいたので、画像をUP。
CanonのEOS M100を買ったものの、
「やっぱり、一眼レフを買えばよかったかなぁ……」とグズグズしてしまい、
セッティングしないまま放置していまして、iPhoneの写真で失礼いたします🙏。
平佐焼の白磁の湯呑は、最初から私物にするつもりで購入。
小ぶりながら、ずっしりした重さ(安定感がある)。
(明治〜大正頃?/口径:約7cm・高さ:約7.6cm/在庫アリ)
片面に軽く青が散っているものがひとつ。 これは青みを帯びた平佐焼の釉薬の成分なのか、 絵付のある品の呉須が散ったのか? 指の跡をごまかしたような釉ハゲ (B品と言えばB品ながら、普段使いなので個人的にはさほど気にならず)。 ここだけ縁にかすかに金彩が。 絵付のあるものと一緒に焼いたのかな? ひとつ選ぶとしたら、見込みに鉄点のあるものがお勧めです。 なんということのない煙草盆です。 3回の入院のお供をしてもらったので、入院セットに収めていました。 (13.7cm × 11.8cm/御売約) 多少の擦れがあります。 とある名店でお譲りいただいたカップ。 形といい、分厚さといい、なんともかわいいのです。 ホテルやカフェなどで使われた業務用でしょうか? (オランダ 1930年代/口径:約10cm・高さ:約6cm/御売約) ハンドルを隠すと、さらにシンプルなフォルム。 カップとハンドルの間に隙間が見えるのですが、 しっかりくっついていますので大丈夫です。 おなじみのスフィンクスのマーク。 食器がムダに多いので、過去の投稿で食卓にある器などで気になるものがございましたら、 ご遠慮なくお問い合せください。 ご対応がモタつく場合がございますが、なにとぞご容赦くださいませ。
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